アジュガ 学名 Ajuga reptans 園芸分類 シソ科 アジュガ属 草丈 15~25cm 特徴 別名、十二単と言います。 ランナーを伸ばし地面を這うように広がる、這性常緑多年草です。 ロゼット状の葉が株元近くに茂り、10cmほどに伸びた花軸に小花が穂状につきます。
アジュガ花後-花後にできた果実が茶色くなったら収穫します。 ジギタリスの種はその草姿からは想像できないほど極小です。 受け皿や紙の上で採取して下さい。 種まき 適期は、5月~6月、9月~10月です。 春まきでは翌年、秋まきでは翌年~翌々年の開花になります。日あたりの良い場所から、アジュガを移動できない場合は、 対処法として、土が乾いていたらしっかりと水を上げてください。 アジュガは、湿度のある土を好みます。 乾燥に弱いので、特に夏はしっかりと水を与えてください。 ただし、水はけの悪い
アジュガ花後のギャラリー
各画像をクリックすると、ダウンロードまたは拡大表示できます
![]() | ![]() | |
![]() | ![]() | ![]() |
![]() | ![]() | ![]() |
![]() | ![]() | ![]() |
0 件のコメント:
コメントを投稿